能動的に働くギフテッドの脳

ギフテッドの人は、人に考え方や方向性を与えられるのではなく、自ら思考し、進む道を選び取っていくことが多いように思います。つまり、受動的であるより、能動的に思考し行動することを好む場合が多いと思います。

roboも小さい頃から、周囲の影響というものをあまり受けず、皆がそうするから、とか、誰かに勧められたから、ということで、自分のことを決めるという発想がほとんどありませんでした。どうしたいかは、いつもroboの中に答えがあるように感じていました。

そんなこともあってか、中学生になって部活動をしないで、時間を持て余すかと思っていたところ、全くそのようなことはなく、次から次へと自分で「したいこと」「見たいこと」「行きたいところ」を選択して実行していきます。

どこから、そんなエネルギーや発想が湧いて来るのかと不思議なくらいです。(中には、考えが浮かび過ぎて迷って、前に進めなくなる人もいるようです。)

そして、台風18号の去った、連休の最終日は約束通り、「レオナルド・ダビンチ展」に行きました。ダビンチの「空を飛びたい!」という願いに、「僕と同じだね110.png」と嬉しそうに、飛行研究の展示を見ていました。
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ロボット研究の展示もありました。
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roboはモナリザや最後の晩餐にも見入っていました。
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by robo223 | 2017-09-20 07:57